【仕事で使う?英語術】tell,teach

2019年3月14日

こん^^

学生時代のバイトは小中学生を対象にした野球塾のコーチ(ガチ)NoWayです!

そのほかにも塾講師もやったなー。教える系ばっかだなー(余談乙)

と、言うわけで今日は”何かを教える”という意味の英語を勉強しましょう!ヒェアウィゴッ!!!

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Word 8 : tell,teach

 

どちらも~を教えるいう意味の動詞ですね。

 

ただ、この“教える”という動詞、何を教えるかの内容によって動詞を使い分けるんですね。

 

  1. tell ⇒ 情報を教える
  2. teach ⇒ 勉強を教える

という使い分け方をするんですね!もう少し具体例を挙げると

例えば、”tell”の場合、メールアドレスや、固有名詞の名前、道などの情報を教える場面で、

”teach”の場合、英語や数学などの勉強技術的な専門知識など高度な内容を教える場面で使います。

 

今回はかなり基本的な使い分けについて確認しましたが、うっかりミスを招かないためにもきちんと復習をして自分の身になるまで音読をしましょうね!

英語の上達の秘訣は、1に音読、2に音読、3に音読です!

音読に勝る勉強法は英語に限って言えば無いに等しいです!!!

 

この記事を読んだあなたはきっと、この記事の冒頭に戻って、一番最初から音読で読み直してくれていることでしょう^^

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