【恐怖】史上最悪サメ襲撃事件の残酷すぎる被害者たち…

2020年9月26日

皆さんこんにちは!

みなさん!行楽シーズンが近づいてきましたね!はっちゃけたい気持ちは分かりますが羽目を外しすぎて周りに迷惑をかけてはいませんか?

そんなパリピな皆さんに、今回は恐ろしくて二度と海に行けなくなるような、史上最悪サメ襲撃事件の残酷すぎる被害者たちをご紹介したいと思います・・・これを見たあなたをきっと肝を冷やして羽目を外しすぎてはいかん!と目を覚ますことでしょう・・・
※グロ注意です

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史上最悪サメ襲撃事件の残酷すぎる被害者たち

そろそろ本格的な猛暑の夏が近づいていますね。

夏のレジャーとして海水浴を計画している人も多いと思います。

しかし、海には恐ろしい生き物がたくさんいます。

その中でも絶対に出くわしたくない生き物No.1であろうサメに出会ってしまった事件を紹介します。これを見て、海というのは怖い場所なんだという事を再確認してもらえればと思います・・・

ロドニー・フォックスさん事件

ひぃ・・・サメに噛まれた跡がグロすぎる( ;∀;)

1963年、素潜りの最中にホホジロザメに襲われた当時23歳のロドニー・フォックスさん。

肩甲骨に穴があき、肺は引き裂かれ、胸部と胸の一部はむき出しになったにもかかわらず、ウェットスーツのおかげで臓器の流出が防げたそうです…

450鍼以上全身を縫う手術を受け、一命を取り留めました。

彼はこんな事件にあったのにサメに魅せられホホジロザメ研究財団を立ち上げたそうです。

逆にすごいですよねwww

イアン・レッドモンドさん

2011年、ハネムーンでセーシェルのビーチを訪れていた当時30歳のイアン・レッドモンドさん。

シュノーケルの最中にサメに襲われ、腕と足をもぎ取られ出血多量で死亡しました。

結婚からわずか10日後の出来事であり、さらにサメに襲われている姿を奥さんは為すすべなく一部始終を目撃していたとのことです…

映画にもなった話。海に置き去りにされた夫婦・・・

1998年、スキューバダイビングでオーストラリアを訪れた夫婦、トムさんとアイリーンさん。

しかしスキューバダイビング中にグループとはぐれてしまい、他の乗客やクルーはいなくなった2人に気づかずボートは出発。

サメのいる海にとり残され、2日後に捜査が開始されましたが見つからず、サメに食べられたと考えれらています。

この話はopen waterという映画にもなっています。

こんなこと自分には絶対に起こらないと思っていると思いますが、襲われた人も皆そう思っていたことでしょう。

身体をもぎ取られる痛さは想像もできません…

(出典:https://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/7-of-the-worst-shark-attacks-ever-recorded/

世間の反応

・海は悲しいことが多いですね。

・温暖化の影響で日本近海もサメのテリトリーになりました。海より山、川、プールが賑わう日が多くなるでしょうね。

・日本でサメ被害があれば狩られるけど、豪州だとクジラ同様に保護対象だから人間がサメに気を配らなければならないからむずかしいですよね。

・20年くらい前だっけ、瀬戸内海でホホジロザメによる襲撃事件が多発したの・・・

・むごすぎる・・・

おわりに

いかがでしょうか。海って怖いですよね・・・

この記事を通して僕が言いたいのは決して海に行くな!!という話ではなく、海には危険がいっぱいだからちゃんと用心して行きなさい。そして羽目を外しすぎて命を落とさないようにしなさいということだけです!!

安全に気をくばり、楽しい夏を過ごしていきましょう!

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