【やりすぎ】NHKが行った偏向報道が酷すぎると話題に・・・

皆さんこんにちは!

N国党立花さんのファン、NoWayです^^

僕自身前から見てもいないのに理不尽に金を巻き上げてくるNHKが嫌いだったのですが、本格的に”ガチでNHKぶっ壊すべきじゃね?”という気持ちを抱いてしまうきっかけを作った出来事を今回はご紹介しようと思います。

NHKが何をやらかしたって?それはとある”偏向報道”なんです。百聞は一見に如かずですね。早速見てみましょう、ヒェアウィゴッ!!

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これがその偏向報道

ダウ平均株価と日経平均株価をグラフで比較するものの、縦軸がおかしい。

今回の話題になったニュースは

『NHKが日経平均株価が15連続で上昇しつ続けていることに触れ、実はダウの上昇に比べれば大したことはない』という奇妙な報道です。

有馬嘉男キャスター「日経平均株価が15営業日連続であがってますが、30年前とほぼ一緒でそんなに変わってないんですね。米国のダウ平均株価はこんなに上がっているんですから。」

なんてキャスターの有馬さん言ってましたね。

要するにこのニュースにおいて要点は”アメリカに比べれば実はアベノミクスの効果は大したことはない”と結論付けています。

ですが、このフリップ、とある点に注目してほしいんですよ。よ~く見てみると左と右のメモリ幅が大きく違うんですねぇ。

世間の声

ここまであからさまに変なグラフをつくってしまうというのは全く理解できない奇行だと思いませんか?当然ながら視聴者からは以下のような反論が相次ぎました。

・縦軸の基準が意味不明

・ダウと日経平均株価は指数の意味も計算方法も違う

・ダウは構成銘柄を頻繁に入れ替えている

・デフレを考慮していない

・30年前はバブルの真っ只中

指摘はもっとも意見ばかり。。

う~ん、NHKの制作スタッフは安倍総理のことが嫌いなんですかねぇ。。

一部の有志はより正確なグラフをつくろうと試みた。

(1)

(2)

(3)

(4)

要するに(4)の日経平均株価は本来なら太い方の赤折れ線になるはずだったんですよ!

言うまでもなく日本とアメリカの景気は連動しているので、有志がつくったグラフのほうが信憑性が高いですね。

この(4)画像を見ていただけた皆さんにはNHKがつくったグラフは常識的に考えて直感でおかしいとお分かりいただけるだろう。

ほんと何がしたかったんですかねぇ?

また、アベノミクスの効果を検証するなら日経平均株価を時系列で見るのが一番という声もありました。

民主党政権時の停滞期と比べれば一目瞭然ですよね。これが安部さんの頑張りなのです。

日経平均株価は右肩上がりで上昇を続け、ついには2万円超えを果たしたのです。

多くの国民が景気回復の恩恵を受ける中、NHKがインチキな民主党紹介に手を染めるのは悪意ある偏向報道と言わざるをえないですねぇ…。

なんなんですかね・・・NHKって日本 偏向 協会 の略なんすかね。

こんなことばっかしてると本当にぶっ壊されますよ?NHKさん?とりあえず集金の兄ちゃんを我が家へ寄越すのをやめるところから始めませんかw?(迫真)

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